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昔、刑法の因果関係は
— 予備論文1桁の予備試験講師赤坂けい(予備試験ジャーナル編集長。東大法卒。連続起業家) (@yobi_one_lawyer) May 7, 2026
予備校が相当因果関係説で教え
基本書では危険現実化で教え
危険現実化で書いてた人が高得点で予備校が見解を変えた
民416条も
予備校は相当因果関係説で
基本書では保護範囲説
「契約の拘束力」の強化を図った改正民法では
416条でも刑法と同じことが起きると予言する
笑えるのは、予備校答案の相当因果関係説も書き方を間違えている点
— 予備論文1桁の予備試験講師赤坂けい(予備試験ジャーナル編集長。東大法卒。連続起業家) (@yobi_one_lawyer) May 7, 2026
【刑法各論入門】
— 予備試験ジャーナル (@yobi_1_one) May 1, 2026
名誉毀損罪と侮辱罪についてまとめました!
試験との関係では、SNSの投稿による名誉毀損事例なども想定されるので、
構成要件と違法性阻却事由をしっかり押さえておきましょう。https://t.co/YrlqxgHqom
連帯債務の絶対的効力は
— 予備論文1桁の予備試験講師赤坂けい(予備試験ジャーナル編集長。東大法卒。連続起業家) (@yobi_one_lawyer) April 29, 2026
「混同・相殺・更改」なのだが、いいゴロ合わせとか何かないですか
もしなかったら私は
「コンドーム(混同)装(相)着せず後悔(更改)」
というゴロで覚えているので
良かったら使ってみてください
【受領遅滞における413条の2②と567②の違い】
— 予備論文1桁の予備試験講師赤坂けい(予備試験ジャーナル編集長。東大法卒。連続起業家) (@yobi_one_lawyer) April 26, 2026
受領遅滞の場合
A:413の2②+536②
413条の2②で債権者の帰責事由となり、536②により債権者が反対給付を履行拒絶できなくなる
B:567②
567②により債権者は解除できず、反対給付を履行拒絶できない… pic.twitter.com/YkRM5rFWoP
【刑事訴訟法入門】
— 予備試験ジャーナル (@yobi_1_one) April 24, 2026
同種前科による立証についてまとめました!
推認構造が犯罪性向を介するか否かは、何が争点で検察官が何を立証したいのかを見極める必要があります。https://t.co/VXjBNDxGCc
【刑事訴訟法入門】
— 予備試験ジャーナル (@yobi_1_one) April 24, 2026
訴因変更の可否についてまとめました!
事実の共通性と非両立性は、犯罪類型ごとに判例を俯瞰するとイメージがつかみやすくなります。https://t.co/peh0XXxEJN
弁護士法人経営。
史上初・唯一の予備試験専門学校「ヨビワン」設立。
国立大学医学部に10か月の勉強で合格(2024年)。
アディーレ法律事務所にて、柴田先生の後継者として二回試験講座 全科目 の講師を担当。