【法律初学者必見!】予備試験を突破するためのオンライン学習とは?
目次
この記事を読んで理解できること
- 法律知識ゼロの初学者がオンライン学習で合格できる理由
- 初学者がオンライン学習で陥る3つの壁と突破法
- オンライン講座を最大活用する初学者の学習戦略
- ヨビロンで初学者のオンライン学習を加速
あなたは、
「予備試験の初学者にとって効率的なオンライン学習の方法を知りたい」
「費用対効果の高いオンライン講座の特徴を知りたい」
このようなお悩みをお持ちではありませんか。
予備試験は非常に難易度の高い試験ですが、従来のように予備校へ通わなくても、オンライン学習だけで合格する人が年々増えています。
特に、法律知識がゼロの初心者にとって、オンライン学習は「時間」「場所」「学習環境」を最適化できる強力な選択肢です。
そこで、本記事では、初学者がオンライン学習で予備試験に合格できる理由、オンライン学習で陥りがちな注意点とその突破方法、さらにオンライン学習を最大限活用する戦略を解説します。
また、予備試験に特化したオンライン教材「ヨビロン」を例に挙げながら、初学者の学習効率を高める方法を紹介します。
具体的には、
1章では、法律知識ゼロの初学者がオンライン学習で合格できる理由
2章では、初学者がオンライン学習で陥る3つの壁と突破法
3章では、オンライン講座を最大活用する初学者の学習戦略
4章では、初学者のオンライン学習を加速させるヨビロンの魅力
をご紹介します。
この記事を読むことで、オンライン学習を効率的かつ効果的に進める方法を身に付けることができ、予備試験の合格に向けて戦略的に学習を進めることができるようになるでしょう。
1章:法律知識ゼロの初学者がオンライン学習で合格できる理由
オンライン学習は「通学せずに学べる」というだけではなく、初学者に最適化された学習方法です。
具体的には、- 時間を柔軟に活用できる
- 自分のペースで繰り返し学ぶことができる
- 必要なレベルから学べるカリキュラムがある
など、あらゆる面で初学者に大きなメリットがあります。
ここでは、初学者がオンライン学習から得られる3つの主要なメリットを詳しく解説します。
1-1:通学不要で学習時間を最大化できる
予備試験の合格には、最低でも3000時間前後の学習が必要です。
そのため、忙しい社会人や学生にとって、この膨大な時間を捻出するためには、1分1秒の無駄を減らす工夫が欠かせません。
例えば、通学に往復2時間かかるとすれば、週5日で月40時間、年間480時間の学習時間を失う計算になります。
この点、オンライン学習の最大の強みは、通学時間がゼロであることです。
これにより、通学時間を学習時間に置き換えることが可能となり合格に必要な学習時間を確保しやすくなります。
さらに、オンライン学習であれば、自宅・カフェ・移動中でも学習が可能となり、場所に縛られることがなくなります。
このようにスキマ時間を積み上げることで、自然と学習時間が増えるため、初学者でも必要な学習量に到達しやすくなります。
1-2:自分のペースで繰り返し学べる動画学習
初学者が予備試験の学習で最初に直面する壁は、「講義の理解が追いつかない」という問題です。
通学型の授業では、一度聞き逃すと聞き直しができず、曖昧な理解や不正確な知識を身に付けてしまい、その後、途中で挫折してしまうケースも少なくありません。
一方、オンライン講座の動画による講義では、理解できるまで何度でも視聴できます。
例えば、倍速再生で復習を高速化し、理解できなかった箇所だけをピンポイントで繰り返すことも可能です。
初学者は基本概念や法律用語に慣れるまで時間がかかるため、オンラインでの「繰り返し学習」は合格に必要な知識を身に付けるのに効果的な方法です。
また、動画の講義は体系的に整理されているため、初学者が迷いやすい「どこから学ぶべきか」や「何をどの順序で理解するべきか」という問題も解消してくれます。
1-3:初学者向けカリキュラムとサポート体制
良質なオンライン講座は、初学者が「つまずきやすいポイント」を予め分析した上で作られています。
具体的には、法律の前提知識がなくても理解できるよう、基礎的な知識の習得から、「判例」「条文」を用いて論理的に説明することができるレベルまでのカリキュラムが用意されています。
さらに、チャットでの質問対応・添削指導・学習相談など、通学型では受けられないサポートを提供するサービスも充実しています。
初学者は、疑問点を放置してしまいがちですが、オンラインで質問できるシステムがあれば、疑問が生じたその瞬間に解消でき、正しい理解をした状態で学習を次へ進めることができます。
このように、オンライン講座は「時間の効率化」「学習の反復性」「手厚いサポート」という点から3つのメリットがあり、初学者にとって強い味方になります。
2章:初学者がオンライン学習で陥る3つの壁と突破法
オンライン学習は、多くのメリットがある一方で、初学者が陥りがちな「特有の弱点」も存在します。
予備試験の学習は長期戦であり、膨大なインプットと継続的なアウトプットが求められるため、途中で挫折する人も少なくありません。
しかし、こうした挫折の原因の多くは、才能不足や努力不足ではなく、オンライン学習が持つ構造的な特徴を理解せず、適切に対応していないことにあります。
そこで、本章では、初学者がオンライン学習で遭遇しやすい3つの壁を取り上げ、それぞれを突破するための効果的な方法について解説します。
2-1:モチベーション維持の壁を習慣化で超える
オンライン学習では、常に自分自身が主体となって学習を進める必要があります。
このため、まず「継続の難しさ」が壁になります。
通学型の予備校と違い、オンライン学習の場合には、決まった時間に決まった場所へ通う強制力がありません。
例えば、自宅での学習は誘惑が多く、仕事などの疲れがある日は勉強を後回しにしてしまいがちです。
そして、これが数日続くと学習リズムが崩れ、学習しない状態が定着してしまい合格から遠のいてしまいます。
こうしたことを避けるためには、意志の力だけに頼るのではなく、習慣として学習を生活に組み込む必要があります。
例えば、「起床後の30分や通勤前の30分を学習時間にする」「この場所では学習以外のことはしない」などと決めることで、学習が生活の一部として自然に定着します。
また、オンライン講座の中には、学習管理ツールや学習記録アプリを備えたものもあり、学習状況を可視化することで、継続することへの心理的なハードルを下げられます。
モチベーションは波があるものですが、学習を習慣にすることができれば、その波に左右されず、安定的に継続することができます。
予備試験のような長期戦では、この「安定した継続的な学習」が合否を左右する重要な要素となります。
2-2:学習計画の壁をスキマ時間活用で克服する
オンラインで学習する初学者は、膨大な学習範囲を前にして「どこから手をつければいいのか分からない」という迷いに陥ることがあります。
予備試験は、憲法・民法・刑法を中心に、多数の科目を体系的に学ぶ必要があります。
基礎を固める前に次の分野へ移ってしまったり、逆に基礎ばかりを繰り返して進めなかったりした場合には、学習効率が悪くなり合格から遠ざかってしまいます。
このような状態にならないためには、「スキマ時間を中心に学習計画を組む」という発想を持ち、長時間まとまった時間を確保できなくても進められるように学習計画を立てることが大切です。
この点、オンライン講座は1つの動画が短時間で区切られていることが多く、通勤中や休憩時間など、少しの空き時間でも学習を進められます。
このようにスキマ時間を無駄にせず積み重ねれば、1週間単位や月単位で見ると意外と多くの学習時間を確保できていると実感できるはずです。
2-3:疑問解消の壁を質問制度で乗り越える
オンライン学習でもう1つ大きな壁となるのが「疑問の放置」です。
法律の学習は、1つの概念が他の論点と連動していることが多いため、ちょっとした理解不足が原因で後々の学習効率に大きな影響が出ることがあります。
一方で、オンライン学習は基本的に一人で進めるため、疑問を抱えたまま前へ進んでしまう初学者が非常に多いのが実情です。
そこで、オンライン学習を進めるにあたっては、質問制度が充実したオンライン講座を選ぶことが重要です。
講師に直接質問できる環境があれば、理解不足をその場で解消でき、正しい知識や理解を積み上げることができます。
また、質問制度を活用することは、単に疑問を解消するだけでなく、自分の学習の癖や弱点を知る機会にもなります。
「どの部分でつまずきやすいのか」「その部分理解がどの程度不十分」なのかという「学習の癖」を見つけられるため、学習の方向性の改善にも直結します。
3章:オンライン講座を最大活用する初学者の学習戦略
オンライン学習は、活用の仕方によっては、通学より効率的なものになります。
しかし、逆に、使い方を誤れば、どれだけ優れたオンライン講座を受講しても期待通りの学習効果が発揮できません。
オンラインで学習する初学者に必要なのは、「オンライン講座の良さを最大限活かし、弱点を補う戦略的な学習を組み立てること」です。
そこで、本章では、学習を始めた最初の1ヶ月の取り組み方から、早期のアウトプット学習、添削やゼミの使い方まで、「オンライン学習を合格に直結させる方法」を体系的に解説します。
3-1:最初の1ヶ月で学習リズムを確立する
実は、予備試験の学習は、最初の1ヶ月の行動が、その後の学習に大きく影響します。
なぜなら、オンライン学習は自由度が高いため、意図的にリズムを作らなければ、気付かないうちに「勉強しない日」が増えてしまうからです。
そこで、初学者がまず取り組むべきことは、学習量よりも「学習の型」をつくることです。
具体的には、最初の1ヶ月では、1日あたりに学習する動画の本数や時間を固定化し、無理なく継続できるスタイルを確立することが大切です。
例えば、20〜30分の動画を毎日2本見るだけでも、1ヶ月でおよそ30時間の学習量になります。
重要なのは、予備試験の学習を無理なく生活のルーティンに組み込むことで、学習することに対しての心理的ハードルを下げることです。
また、初学者は理解できない部分が出てくると「後でまとめて理解しよう」と考えてしまいがちですが、理解できない部分を正しく認識していないと学習すべき箇所が不明確になり学習効率が下がってしまいます。
そこで、不明点は溜め込まず、動画講義を見たその日のうちに簡単なメモを取るようにして、自分が理解できていない部分を可視化しておきましょう。
こうすることで、「理解している部分」と「理解できていない部分」が明確になり、学習を効率化することができます。
最初の1ヶ月は「知識の吸収」よりも「学習する習慣」に重点を置くことで、2ヶ月目以降の学習の効率が向上するでしょう。
3-2:インプットとアウトプットを早期に両立する
初学者が陥りがちな大きな落とし穴は、「インプットが終わってからアウトプットを始めよう」と考えてしまうことです。
しかし、予備試験で求められるのは知識量ではなく、「知識を使う能力」です。
そのため、インプットだけを続けても、実践力はなかなか身に付きません。
オンライン講座を活用した学習では、動画講義で基礎を学びながら、同時に過去問や短答問題集を少しずつ解き始めることが非常に重要です。
この段階では、正誤はあまり問題にせず、自分が理解できていない箇所がどこなのかを認識していくことが大切です。
また、論文対策においては、最初から答案を書こうとせず、問題文を読んで論点を抜き出し、簡単な答案構成だけ行う方法が効果的です。
なぜなら、答案構成だけなら短時間で取り組むことができ、アウトプットが習慣化されやすいからです。
また、構成が上手くできるようになれば、答案を書くことへの心理的ハードルも低くなり、論文対策へもスムーズに移行できるようになります。
このようにインプットとアウトプットを繰り返すことで、予備試験に通じる実践力が身に付くため、学習の初期から両方をセットで進めることが、最も効率的な方法です。
3-3:オンラインゼミや添削を積極的に活用する
オンライン学習の大きな弱点は「一人で学んでいると気づけない盲点が残る」ということです。
特に予備試験の論文試験では、自分では良い答案を書いているつもりでも、採点者から見ると論理展開が不十分であったり、問題文の分析に偏りがあったりするケースが多く見られます。
そこで重要になるのが、オンライン講座に備わっている答案添削やオンラインゼミの活用です。
添削をしてもらうことで、自分では気付けなかったミスや論理の飛躍が明確になり、学習の軌道修正のきっかけができます。
また、添削してもらうことを繰り返すことで、自分の弱点が可視化され、論文の質が短期間で大きく向上します。
加えて、オンラインゼミなどのように他の学習者の質問や答案を知る機会があれば、多角的な学習ができます。
他の学習者が持つ疑問は、自分が後でつまずく可能性がある事項でもあるため、その疑問を予め知っておくことが、効率的な予備試験の学習に繋がります。
さらに、仲間の存在は学習を継続する大きな支えとなり、モチベーション維持にも大きく貢献します。
4章:ヨビロンで初学者のオンライン学習を加速
オンライン学習は、初学者にとって非常に有効な学習手段ですが、どのオンライン講座を選ぶかによって、合格までの期間が左右されるため、慎重に検討する必要があります。
特に予備試験は「短答・論文・口述」という複合的な試験であり、単なる講義の視聴だけでは本番で通用する実力を身に付けることはできません。
そこで、合格者の思考法を体系化し、初学者でも迷わず学習できるように設計されたオンライン講座を選択することが重要です。
その点で、多くの初学者から高い評価を受けているのが「ヨビロン」です。
ヨビロンは予備試験専用に設計されたオンライン学習サービスであり、「思考法」「答案構成力」「初見問題対応力」の3つを軸に、初学者でも最速で合格に必要な能力が身に付く仕組みが整っています。
ここでは、ヨビロンが初学者のオンライン学習をどのように加速させるのか、その特徴を詳しく解説します。
4-1:1桁合格者の思考法が学べる独自教材
ヨビロン最大の強みは、「予備試験1桁合格者の思考プロセス」が教材に落とし込まれている点です。
予備試験は、法律の知識をただ覚えているだけでは突破できません。
事案の読み取り方、論点の整理、規範の立て方、事実の評価、答案の構成など、合格者が意識している思考の流れを理解して初めて、得点に繋がる答案を書くことができます。
多くのオンライン講座では、知識講義が中心で、思考の流れまでは教えてくれません。
そのため多くの初学者は、「知識は増えているのに答案が書けない」という壁に直面します。
ヨビロンの教材は、まさにこの壁を超えるために設計された教材です。
ヨビロンでは、問題を読んだときに合格者は「どの事実に注目し、どの順番で論理を組み立てているのか」や「出題者の意図をどう汲み取るのか」などについて、講義や答案構成の実演を通して可視化しています。
初学者が、独学で最も苦労する部分は「正しい思考の型に触れる機会が少ないこと」です。
ヨビロンはその弱点を補い、初学者が、合格者の「思考過程」に直接触れることができる内容となっています。
4-2:初見問題でも得点できる思考力養成
予備試験の大きな特徴は、「ほぼ毎年必ず初見問題が出題される」点にあります。
過去問と全く同じ論点が出るわけではなく、論点の組み合わせや事案の構造が複雑であるため、単なる暗記の学習では対処できません。
多くの初学者が過去問学習の途中で伸び悩む原因は、この「初見対応力」が不足しているからです。
この点、ヨビロンでは、条文の使い方、事例の読み方、規範の立て方、事実の評価の仕方など、合格に必要な「論理の積み上げ方」を丁寧に解説します。
知識を使って得点するための「思考のプロセス」を反復して学べるため、初見問題でも落ち着いて論理を組み立てられるようになります。
予備試験合格者の中には「初見対応力が合否を分ける」と語る人が多くいます。
これは、知識の差よりも思考力の差が合否に直結している試験だからです。
ヨビロンは、合格者と初学者の「思考力の差」を最短で埋める教材であり、初学者にとって最適な学習手段と言えます。
4-3:スキマ時間に最適化された講義設計
初学者の中には、学生や社会人として日常生活に制約がある中で学習時間を確保しなければならない方が多いです。
1日に2〜3時間まとめて勉強できる人の方が少なく、通勤時間や昼休み、寝る前の30分といったスキマ時間の積み重ねが重要になります。
ヨビロンの講義は、このスキマ時間で最大効果を得られるように設計されています。
具体的には、1つの講義が短いチャプターで構成されており、倍速視聴にも対応しているため、短時間で学ぶことができます。
さらに、スマホで全てのコンテンツにアクセスできるため、移動中でも自宅でもいつでも学習することができます。
「机に向かわないと勉強できない」という制約がなくなるため、学習することに対してのハードルが大きく下がります。
予備試験は長期戦であり、短時間の積み重ねが重要となりますが、ヨビロンは初学者がこの積み重ねを無理なく続けられるように、学習導線が最適化された教材といえます。
まとめ:初学者はオンライン講座で効率的に合格を目指そう
予備試験は非常に難易度の高い試験ですが、法律知識ゼロからでも合格を目指すことは十分に可能です。
そして、その最短ルートは、「オンライン学習ツールを正しく活用すること」にあります。
オンライン学習は、従来型の学習よりも自由度が高く、動画を繰り返し視聴できることから、初学者でも自分のペースで理解を深められるという大きな利点があります。
さらに、移動時間をゼロにできるため、学生や社会人でも学習時間を確保しやすく、毎日のスキマ時間を積み重ねるだけでも、合格に必要な学習量をこなすことができます。
しかし、オンライン講座を利用すれば誰でも簡単に合格できるわけではありません。
学習を習慣化し、インプットとアウトプットを早期から両立し、添削指導やオンラインゼミを積極的に取り入れるといった「正しい活用方法」が必要です。
その上で、ヨビロンのような「初学者向けに最適化された予備試験専門オンライン教材」を選ぶことで、学習の迷いが減り、合格までの道筋が明確になります。
ヨビロンでは、1桁合格者の思考法を体系的に学び、初見問題に強くなるための思考力を養成できるため、合格に必要な力を最短で身に付けられます。
また、1つの講義時間が短いことやスマホ対応など、忙しい初学者でも継続しやすい仕組みが整っている点も大きなメリットです。
予備試験は長期戦であり、途中で伸び悩む時期や学習が停滞する瞬間もあります。
しかし、正しい戦略と学習環境があれば、初学者でも確実に「合格できるライン」に到達できます。
ぜひ良質なオンライン講座を戦略的に活用し、予備試験合格に向けて学習を進めていきましょう。


LINE特典動画では、私が提唱する「解法パターン」とその活用方法の一端をお見せします。
動画①では、「判例の射程とは何か」を予備試験の過去問を題材にしながら分かりやすく解説します。この解説を聞いた受講生からは「判例の射程の考え方・書き方がようやくわかった!」との言葉をいただいております。
動画②では、試験開始前に見ることで事案分析の精度が格段にあがるルーズリーフ一枚に収まる目的手段審査パターンまとめです。
動画③では、どの予備校講師も解説をぼやかしている生存権の解法を明確にお渡しします。
そして、動画④では③の生存権の解法パターンを使って、難問と言われた司法試験の憲法の過去問の解説をします。
是非、解説動画を受け取って、世界を変えてください。